まよらなブログ

本年の締め。

この下で、世界樹話を更新してます。今年最後の更新です。


冬コミに参加された方々、お疲れさまでした。明日も参加される方は、お気をつけて。
井藤さんが昨日の冬コミで買ってきた本を読ませてくれました。サンキュー、井藤さん!
読ませてもらった本の中、
ロイアイ小説アンソロさんの、小説の書式が全員揃っているあたりが、
「これぞ文字書きさんの集まりだ!」と思って感動。そして読みやすいサイズで感動。
文字書きは気にするんです、もっとも美しい余白と行間の比率、というものを。
行間が空きすぎていればちょっとぼんやりした感じの印象を与えるし、
文字が大きすぎると子どもっぽいし、余白がびっちりだとがっついてる感じだし、
ゴシック文字は説明臭いなど、そんなイメージって結構重要。
ついでに文字書きは思ってるんです、
「せめて見た目はすっきりさせて、読み手の負担を減らしたい。」とも。

アンソロで書式をそろえるのって、
「同じテーマで小説を書くんだから、せめて舞台はそろえたい。」
っていう気持ちもあるんじゃないかなあ、とも。その辺は想像でしかないんだけど。

あ、あと、花ショーグンアンソロ(世界樹?)の完成度、すごかったなー!
すごーい、装丁からすげえー、そして統一感がすげーーー!



昨日で仕事納めで今日は大掃除を終えたので、
自分ご褒美ビールを飲んでからこの日記を書きに来てます。
うしゃしゃしゃしゃ、なんかふらふらする?風邪治りかけだからかしら?。
夕飯は自分ご褒美第二弾で、国産和牛ステーキです。
肉喰って、来年は踏ん張りが利くようになりたいものです。

酔っ払いのまま本年の日記を締めさせていただきます。
1月3日かそれ以降にオンライン上に現れる予定です。
本年も、当サイトにおいでいただきありがとうございました。
来年も、のんびりやっていきたいと思っています。

それでは皆様、よいお年を。

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六章5話。

先走った志水の「世界樹カンケーねえ!」な「世界樹の迷宮?」妄想話です。
2010年最後の世界樹妄想話の更新となります。
10ヶ月かけて6階までしか進んでない、というすごい速度で書いているこの話、
おまけに鋼サイトのブログで更新するという超アウェーな中のこの話、
読んでくださる方々からの拍手に支えられて続けております。どうもありがとうございます。

来年もこんな調子で書いていくかと思いますが、
32歳になるまでに何とか第一部を終わらせたいものです。
志水自身がうちの赤パイの年を越えることに、
 も の す げ え 敗 北 感 を感じるような気がするからです。
・・・(ネタ帳を見ながら)・・・無理そうだな。(どれだけ長い話を書く気だ)

というわけで、興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。

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六章4話。

先走った志水の「世界樹カンケーねえ!」な「世界樹の迷宮?」妄想話です。

さて、世界樹の迷宮?・?少年パラディン合同誌「週刊少年パラディン」。
昨日の日記で、告知サイトにリンクを貼らせてもらいました。
あまりの豪華執筆陣に、主催の井藤さんが、
「・・・私、何でこの本にいるんだろう。」と言っておりましたので、
「バッキャロウ!○○さんのショタパラの名前が明らかになっただけで、
 『ありがとう少年パラディン編集部!』って気持ちで一杯だ!」と言ったところ、
納得してくれました、よかったよかった。(?)


そんな『週刊少年パラディン』に、興味のある方はこちらからどうぞ。
志水の妄想話に興味のある方は、「つづきを表示」からどうぞ。

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遥か彼方からの後方支援。

更新しました。
子犬と大総統な爺と孫娘な話です。
きゅんきゅんでウザウザでばきゅんばきゅーん(未遂)な話です。
かなりの勢いで、どーでもいい話だったりする。(笑)


もう一個、更新部分が。サイトのindexに告知バナーをぺたりと。
「世界樹の迷宮?・?」少年パラディン合同誌

『週刊少年パラディン』

のお知らせです。

見てお分かりの通り、どこかの週刊少年漫画誌をパロディしまくったそんな合同誌。
こちら、姉妹サイトの『まんねんろう』の井藤さんが主催者の一人です。
世界樹の迷宮?・?のショタパラことパラディン(少年)の合同誌です。
かなり遊び心が暴走・・・・・・げふんげふん、満載の本のようです。
志水は関わっていないので、詳細は分かりかねますが、
井藤さんの反応から察するにスゴイことになっているようです。
そもそもholy nightに、holy knightな告知をするあたりから、
主催者陣の気合いと悪ノリの程を感じます。特にロゴは必見です。(笑)

春コミに販売予定らしいですよ。
何だか、かなり凝ったことやるようなので、
参加のご予定のある方は、心の片隅で覚えて置いていただければ。

ところで、
「2年後の麦わら一味が「出航?!」と言うまで」買い続けたどこかの少年漫画誌が
資料として役立っているようで何よりなのですが、
めっちゃ分厚い本になったら、参考資料はガンガンになるのだろうか。(笑)



なんだか風邪の引き始めです。
今日は大掃除を始めようと思ってたんだけど、休みにして、
病院に行ってきてから、パイレーツ・オブ・カリビアンのDVDを借りてきました。
のんびり過ごそうと思います。



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えっくすでー。

いつか来るとは思っていたが、とうとう来てしまいました。
実家から「お見合いする気はないか?」電話が。
そうか、これを100倍ぐらいウザくしたものが、
孫娘と孫婿に結婚を迫るウチのサイトの爺なんだ・・・、と改めて反省しました。



そういえば、数ヶ月前のガンガン応募者全員プレゼントの、
「エドのトランク型コミック収納ケース」が届きました。
諸事情により、志水は1?3巻を持っていなかったので(今明かされる真実)、
先程買ってきて全巻そろえて収納してみた。
もちろん、パーフェクトガイドブックなどの関連本5冊もいれ、
コミックのおまけだった冊子とブック・イン・フィギュアの冊子も詰め込んだところ、
ぐっと押せばフタがしまるので、そのまま収納してみました。
シンプルな上にしっかりしてるので、もう一個応募して別のものを入れてもよかったかも。




世の中的にクリスマスのようですが、
当サイトは相変わらずクリスマスカンケーねえ!と活動中です。
このまま勤務変更さえなければ、25日(土)に更新します。
子犬なんだか爺なんだかオチはアイロイなんだか分からない話を更新します。
クリスマスなどはカンケーねえ!わけですが、
ある意味、うちのサイトらしい話かと思いますので、
興味のあるかたは25日にどうぞ?。

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映画は吹き替え派。


この下で世界樹話を更新してますよ。


「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編、発表されたんですねー。
こちらでも黒髭が襲来ですか、どこもかしこもワンピ的ですね。(違)
新章突入するあたりもワンピ的ですかね。(違う)
二年後でしょうか、ワンピ的ですよね。(だから違う)

このシリーズ、1はともかく、2と3は続編ものの宿命を背負いましたよね。
もっとも「二時間も座って、重い映画など観れるかー!」という志水にとっては、
気楽に観られる内容なので、楽しいんでね、今度も観に行きますよ、吹き替え版を。
ええ、無論、 吹 き 替 え 版 で す と も 。
平田ボイスを楽しむのだ、ワ ン ピ 的 に !(そんなに違わない)

むう、書いてるうちに1が観たくなってきたな。借りてこようかな。
ジャックがコインを指の上で転がして、「誘惑に負けたのさ」(平田ボイス)のシーンが
すっげえ観たいんですよね。ピンポイント過ぎますね。


・・・あ、明日仕事だから、ワンピアニメ録画してこよう。



映画といえば、鋼映画。
アニメ誌にも絵が載り始めてますが、あの絵で劇場で動くのかなあ。
筆で描いたみたいですよね、どういう風に動きが付くのかなあ。
まあ、一番の個人的な期待は、
劇場OPを入江さんが一人で魂喰一期OP以上のものを描くか、ということですけどね。
劇場クオリティでやられたら、私の中でそこがクライマックス。(本編はクールダウン)

・・・あ、そういえば今度の木曜、休みだ。魂喰リピートショー見よう。

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六章3話。

先走った志水の「世界樹カンケーねえ!」な「世界樹の迷宮?」妄想話です。

志水の「世界樹の迷宮?」のデータでは、
黒ゾディ以外のメイン4人は引退して、第二部のキャラが三竜倒したりしてるんですが、
「・・・寂しいなあ。」と思って、再度メイン4人を登録し直しています。
・・・・・・・・・何ていうか、末期だなあ、と思いました。(笑)


では、興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。

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今年のランキング。

じいちゃん、負けないでーーーー!!!
(今日のワンピアニメの話らしい。)

来週、いよいよじいちゃんが孫にぶん殴られちゃうんですね。
録画ですかね、来週出勤日だしな・・・・・・。

しかし、予告の昔の回想シーンらしいところは、
「そんな穏やかなわけねえだろ。」とツッコミをいれたい。



そういえば、「ダ・ヴィンチ」を立ち読みしたんですけど、
今年の漫画ランキング、トップは不動のワンピで二位が当然の鋼なんですね。
3位からが本当のランキングの様な気がしますけどね。
まあ、どっちも今年は盛り上がったし。
こんなに雑誌が出るのを待ってた年はあっただろうか。



「逆転検事2」の公式サイトで体験版が公開されているようなので、
御剣ドSシステム・・・・・・・・・じゃなかった、ロジックチェスを体験してきました。
時間制限があるって、逆裁シリーズだと初めてだよ・・・・・・ね・・・?
さすがに「2」なので、目新しいなあ、ということはないんですけど、
尋問して「つきつける」後の、アイスの飛びっぷりが
「ううむ!!これぞ逆裁!!」と納得の出来すぎる(笑)。


あ、この下で、世界樹話更新してますよ。
しかし、もう12月も12日ですね・・・鋼小話を今年中に更新したいんですが・・・。

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六章2話。

先走った志水の「世界樹カンケーねえ!」な「世界樹の迷宮?」妄想話です。

ところで、「SQ用語辞典」にて赤パイのイメージのトップが藤原さんのようですが
志水は眼鏡バリが藤原ボイスのイメージだ、とこっそり主張しようと思います。(笑)

イメージ話ついでに、
各キャラのイメージについて、ネタ帳やらポメラさんに書いたものを拾ってみた。

プリ子:白、月、海洋生物ならハナゴイ。
赤パイ:赤、夕日、海洋生物ならオキゴンドウ。
黒ゾディ:藍、宵の明星、海洋生物ならカクレクマノミ。アルボイス希望。
モン爺:赤茶、雨、海洋生物ならコンペイトウウミウシ。
眼鏡バリ:青、雲、海洋生物ならトビエイ。藤原ボイスで喋ってる。

こんな感じで(笑)。分かりにくいわ。
モン爺はタコでもカエルウオでもアメフラシでも何でもイケる気がします。


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最近の目標は「沖縄一人旅」。

マンタ(オニイトマキエイ)が見たい、
と急に思い立ち、品川の水族館にいることを知り、行ってきました。

何だか唐突に書き出しましたが、以前からたまにこのブログで話題に出る、
「FOREVER BLUE?海の呼び声?」(Wiiソフト)で、
優雅に泳ぐ奴らに一目ぼれをし、以来、最も気になる海洋生物であります。
調べが甘かったようで、間違えて「しながわ水族館」に行ってしまい、
「マンタ、いねえ!」と思って調べなおしたら、「品川アクアスタジアム」でした。
というわけで、今日は水族館を二件ハシゴですよ。
海の生き物はどうしてああもユーモラスなのに、動きは優雅なのか。
マンタをじーっと見てたら、目の前で二回連続で宙返りをしてました、
ヤツはサービス精神旺盛です。
もっと大きな水槽で見られたら良かったなあ・・・と思い始めると
やはり美ら海水族館に行くしかないのか。
そのうち、ダイバーになるしかないのか、と言い始めるのかどうなのか。

「FOREVER BLUE?海の呼び声?」のおかげで、以前より楽しく水族館を回りました。
デンキウナギに「貴様のせいで、何度エアが減ったことか・・・!!」とギリギリしたり、
シロワニを見ながら、「お前は襲ってこないから大好きだよ・・・」とほのぼのしたり、
チンアナゴやヘコアユってあんなに小さかのか、と改めて確認したり。
っていうかあんなに小さい魚達を見つけられるオセアンヌってすげえな。(ゲームネタ)
気持ちのいい、おススメゲームです。お子様の知育にもおススメ!

世界樹話(大航海モード)の方でもマンタ出したいんだけどなー
そんなことばっかやってるから話進まないんだよなー。


そして、こんなことばっか書いてて、ここは一体何サイトなのか。





拍手ありがとうございます。
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3チャンネル。

勤務変更の結果、本日土曜日ですが世界樹話をこの下で更新してます。



最近、気がついて仕事に行く前に見てるんですが、
NHK教育の「0655」という番組が、非常にツボっています。
ピタゴラスイッチ臭を隠しもしない、佐藤氏作成の番組ですが、
「ねこのうた」「犬のうた」に朝からハアハア(*'д`*)なわけですよ!!
何なの相変わらず佐藤教授作成の番組は私を萌え死にさせるの!?
「2355」という番組もあるらしいので、そのうち見てみようと思います。

NHKは、たまに「これは・・・!!」ってことをやるからたまにチェックしないとね。
マリー&ガリーとか、「そう来たかNHK!」な衝撃が走ったしね、
入江監督も天テレにご出演したそうだしね。
・・・・・・・・・なんかカオスな国営放送だなあ、NHK教育って。



えーっと、気を抜くと更新作業にも取り掛からない最近の志水に
世界樹話を続けさせている最大の立役者であるDM5ピンクの「ポメラ」さん。
もはや、さん付けの勢いです、「ポメラ様」になる日も近いんじゃないでしょうか。
とうとう、そのポメラさんのなかに「子犬話」な鋼小話のデータが入りました。
年内に、一回鋼小話を更新できるかと思います。
ただ、あまりに内容のない話なのでアレなんですが、
子犬がくんくんしてて爺が暴走してて孫娘がばきゅんばきゅーん!なら
それでいいのだ、と思ってみる。

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六章1話。

先走った志水の「世界樹カンケーねえ!」な「世界樹の迷宮?」妄想話です。
本日から6章です。
今回もいきなり「いつの話だ」というところから始まりますが、
今回の前半は何度も推敲を繰り返すぐらいに楽しかったのは何ででしょうか。
たまには子守りしてるんじゃないところも書かないとね!!(笑)

というわけで、興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。


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我らの青春。

ミスチルのアルバムを買ったのですが、
来店するお客さんお客さん、同じアルバムとってレジに並んでました。
しかも仕事帰りのサラリーマンばっかでした。
・・・と、ここまで書いて、当然だ、とアラサーたちは思ったと思う。

で、やっとワンピ映画の主題歌がフルで聴けた訳ですが、
何ていうかなあ、私、桜井さんの
「本当の自分がどこかにいるような気がするんだけど自分探しはナンセンスだし。」
という感じの歌詞にグッと来るんですよね。「名もなき詩」とかもそうなんですけどね。
探すもんじゃねえだろ、と分かっていつつ割り切れない感じというか、
同じように男女の仲についても、分かっていつつ諦め切れてない
どことなくヘタレ臭漂っている(*最大級の賛辞です)感じとか、
こう、なんつーの、可愛いなあ・・・・・・!!と思ったり、
割り切れないままもうちょっと行ってみようかなあ、と思ったりとか。

桜井さんの歌う男性は、創作における理想の男性像です。(笑)

でもこの「fanfare」、ワンピの曲というより見事にミスチルの歌ですよね。
まあ、尾田っちとしてもそれでいいんだと思ってると思うし、
サニー号の乗れるほどの勢いは自分には無いな、と思う大人は、
これくらいの距離感にちょっと安心するんだと思います。



って、私、「ユリイカ」の話をしようと思ってたのに、
何でミスチルについて語ってるんでしょうか、まあいいや、だってミスチルだし。
さて、「ユリイカ」の荒川×三宅対談で、
「リンとメイが一族の長なのに自分達で(アメストリスまで)来ちゃう。
 そういう一生懸命さもシンの皇帝は評価してくれたという裏設定が」の言葉に、
なんだよ皇帝いい人じゃんかさすがリンとメイのパパだよ・・・・・・!
とホッとしました。よかったー、賢者の石とかじゃないところで評価されてて。
あの二人、単品で十分にカッコいいですからねー。

ところで、その言葉の続きに、メイの戦い方について
「小さい子はこうやって戦わせたらいいんだと勉強になった」と続いてますが、
・・・・・・・・・あの、鋼は最初っから小さいのが戦っておりますが、
誰もそれに触れてないのは、優しさなのどうなのどう思う兄さん!!

あと荒川家の親へのプレゼント代、姉弟で出し合う比率が
「上から、1:1:1:5:1」は実に妥当且つ効率的だと思いました(笑)。
荒川姉はオリヴィエ様ばりに合理的だ!


残りの識者が書いてる小難しい話は、
まあ正直蛇足だなあ、と思うのですが、そういう雑誌だから仕方が無い。
暇な時にぼちぼち読んいこうと思います。

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