まよらなブログ

「終わり」に向かって、書き出す。


この下で、ワンライこと、深夜の真剣文字書き60分一本勝負に参加してます。
裏設定的にビミョーに繋がりがあることもありますが、
単発で読める一話完結話しか書きませんので、
お暇な方は、読んでいただけると嬉しいです。

なお、書いてる最中にBGMにしてたのが今回もマイラバなんですが、
今回は、合った。(笑)




えー、ツイッターを見られる方はお気づきかと思います。
やっと、鋼小話を書きだしました。
この話が、このサイトの最後の更新にするつもりです。
最後にふさわしくなるように…というよりも
私が「最後の更新」にして悔やまないように、書いていきたい。
気分が昂ると、進捗状況をツイッターで呟きますので
「ああ、志水は今、ノリノリでポメラ打ってんなあ…」と思ってください。

一応、ここはロイアイサイトになってる爺サイトなんですが、
最後の最後は、鋼っていう作品に対して二次創作したいので、
兄弟の話になると思います。現時点では、爺の影の形もない。

あと、しばらく鋼話を書いてなかったせいか、
自分で書いてても「あれ…、昔のノリと違う」と感じます。
読みに来た方に「こんなんじゃない」と思わせてしまったら、残念だなあ……
まあ、昔のノリと変わらない、というのも果たしてどうなのか、とは思うのですが。


なお、小話2本(とオマケ1本)という結構な分量になることと
ちょっと仕掛けも作るつもりでいるので、
サイトに公開されるのはずいぶん先になると思います。が、頑張ってます。
その間、あれだ、このブログの世界樹話とか読んでてもらえると嬉しいなあ。(笑)

スポンサーサイト

PageTop

【深夜の真剣文字書き60分一本勝負】に参加してみた・12

Twitterの「深夜の真剣文字書き60分一本勝負」に参加してみました。
(企画についてはこちら )


書いた話は追記に記載します。
推敲してないので、いつにもまして誤字脱字激しいと思いますが大目に見てください。
興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。

使用お題は、
 ・「じゃあ、どうするの?」で始まって「君らしいね」で終わる
 ・「消しゴムじゃ消せない」
 ・「風に揺られて」
 ・「雪化粧の思い出」


オリジナル話です。恋する少女の呪いのような言い訳の話。


つづきを表示

PageTop

物語にとびこむ。


この下で、ワンライこと、深夜の真剣文字書き60分一本勝負に参加してます。

なお、書いてる最中にBGMにしてたのがマイラバなんですが、
なんかこう…………、合わない。(笑)

で、ワンライ参加話のあとがき読むと、「なんか構想中?」という感じなんですが
(その前に鋼の小話だってことは分かってる、分かってますよお…)
お話を考えてるときは音楽かけてぶつぶつ歌いながらメモを取るので、
CDを買って来たり引っ張り出したりしてます。
調査のために本も買うので、今が一番、散財する時期……!!



そんな調子なので、
「名探偵ピカチュウ」にあれ以来全く触れてません。
明日まで休みなので、明日ちょっと進めよう。あと、積み本を崩し始めよう。

そういえば、久々に読みたくなって
「はてしない物語」(文庫版)を買ってきて、読み直してるんですが
何なんでしょうねあの物語、ネーミングセンス半端ねえ。(そこなのか)
読むとすっと情景が浮かぶのですが、じゃあ細かく書いてるかっていうとそうでもないし
そもそも児童書だから難しい言葉は使ってないし、
っていうか翻訳だから原著が実際どうなのかは分からないし
もしかしたら翻訳のうまさなのかもしれないけど、
「ううん!なんでなんだ!さすがだ!」と唸って読んでます……
……が、物語に没入することがこの物語の正しい楽しみ方なので、
私は、してはいけない読み方をしてるのでしょう。分かってる。


でも、文章のうまさって、児童書の名作の中にこそあると思うんだよなー…


PageTop

【深夜の真剣文字書き60分一本勝負】に参加してみた・11


Twitterの「深夜の真剣文字書き60分一本勝負」に参加してみました。
(企画についてはこちら )


書いた話は追記に記載します。
推敲してないので、いつにもまして誤字脱字激しいと思いますが大目に見てください。
興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。

使用お題は、
 ・「春遠からじ」
 ・「しゅうえん」 です。

ゲームっぽいファンタジーな世界でラスボス直前という感じの、オリジナル話です。

つづきを表示

PageTop

ダンディな電気ネズミ。


この下で、深夜の真剣文字書き60分一本勝負に参加してます。
ちらっと書いてますけど、ちょっと考えてる話がありまして
そこの設定とかキャラを試しに使って書いてみました。
しかしなー…書くとなったら、またこれ長くなりそうなんだよな……



昼間、「名探偵ピカチュウ」をダウンロードしてきました。
だって、ピカチュウの声、大川さん。
だって、ピカチュウの声が大川透さん。(二度言う)
実は、初ポケモンなんですが、仕方ない大川さんがピカチュウなんだもの。
あの姿であの声ですからね。
増田っていうよりマカパパっぽい声の、ダンディボイスですからね。
その声で、「ばあ!」とピカチュウの動きで驚かせてきますからね!
意味なくピカチュウに話しかけると、何パターンあるんだ!?って量で会話発生しますからね!
そして、それ全部フルボイスで、しかも大川さんですからね!
なにかんがえてんの任天堂大川さんにこんなに喋らせて「ピカピカ」言わせて私を萌え殺す気かヘッドフォン装備でやったら破壊力増し過ぎて息止まりそうになったわ本当にありがとうございますッッ!!

大川ボイスに萌え転がっててゲーム自体は全く進んでないんですが、
システム的にはすごく易しい逆転検事って感じかなー…と思います。
配信コンテンツなのでやたらと進めるわけにもいかないとは思うのですが、
紹介映像は検索して是非みてほしいです。しっかり大川さんだから!大川さんだから!



拍手ありがとうございます。
コメント返信は、「つづきを表示」からどうぞ。






つづきを表示

PageTop

【深夜の真剣文字書き60分一本勝負】に参加してみた・10

久しぶりに、Twitterの「深夜の真剣文字書き60分一本勝負」に参加してみました。
(企画についてはこちら )


書いた話は追記に記載します。
推敲してないので、いつにもまして誤字脱字激しいと思いますが大目に見てください。
興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。

使用お題は、
 ・「失ったはずの光に照らされ」


ファンタジー世界観の、オリジナル話です。


つづきを表示

PageTop

地雷原に突っ込む。


世界樹3話は先週完結しましたが、
今回は、この下の記事で「世界樹の迷宮4」の小話を公開してます。
以前、ゲストで書かせてもらった白ルン子の話です。

原稿にするにあたり、がっさり削った話なので
この三倍にはなる完全版としてアップしようかと思ったんですが
イクサビトの里の生活の様子をやたらと書き綴っており
『いくらなんでも読んでもらうには敷居が高い…!!』
と思って、原稿バージョンでアップです。
ドラマを起こせるサブギルドとして、いくつか話のネタがあるので、
もうちょっと練ったり削ったりオリジナル化してみたりして、
いつかお話として出せるといいのですが。



今期アニメは前期から引き続き、ルパンとおそ松さんを観てます。
ツイッターでも呟いてますが、おそ松さん、非常に楽しく見ております。

大ジャンル内でも最大のビッグウェーブが来てるときに自分も楽しんでる、
ということが少ないので、せっかくなのでpixiv回ってます。
「さすがに旬の大ジャンル、上手い人多くて楽しいわ~~~!」
とpixivぶらぶらしてますが、なんでしょうね……、
あのキャラデザのせいなんですかね……、
昭和ギャグ作品故にどんなシチュエーションでもギャグ扱いできるからですかね……
公式が最大手で笑いをとってくるからですかね……。
普段は地雷踏まないように気を付けているのにお構いなしに回れるんですよね…
むしろ、自ら地雷原の匂いがするところに踏み込んでいけるんですよね…
そう…、
この作品、BLタグにツッコんでいけるんですよね……


BLが苦手というより、
「BL二次創作作品のウェットな雰囲気が苦手」なのかもしれない。
それが「薄い」から回れるのかもしれない。
西からのぼったお日様が東に沈んでもそれでいいんだもの、それもありだよ。
……という、そもそもの懐の広さもあるのかもしれない。そして、それはバカボンだ。
……と考えていくと、ギャグアニメってすごいなあ、と思うんですが
まあ、そんなことはどうでもよくて笑って観れればそれでいいのだし、
懐かしのネタを入れてくる作品もあるので嬉しかったりもするし、
多分、今後もそうそう無い経験だと思うんで、BLタグを積極的に回ってみようと思います。(笑)



でも、私的に今期最高!と推すアニメはルパンです。




拍手コメント、ありがとうございます。
コメント返信は「つづきを表示」からどうぞ~。
(返信不要でコメント下った方も、ありがとうございました。めっちゃ嬉しかったです!)





つづきを表示

PageTop

世界樹の迷宮3妄想話・目次。


DS・3DSゲーム「世界樹の迷宮」関連の小話の目次用の記事です。
今後、小話の更新があったら、この記事も更新していきます。
サイドバーからカテゴリー「世界樹の迷宮」をクリックすると、この記事が一番最初に来ますので、
この記事のリンクから読みたい話にお飛びください。

最終更新:2016.7.25  ・世界樹の迷宮5(体験版)・ギルドカード
       2016.1.23  ・世界樹3話 完結


--------------- 「世界樹の迷宮3」話 目次 ----------------
(最新のものには、*が付いてます。)

【第一部】
プロローグ : 1話2話3話4話5話6話
第一章   : 1話2話3話4話5話6話
第二章   : 1話2話3話4話5話6話7話
第三章   : 1話2話3話4話5話6話
第四章   : 1話2話3話4話5話6話
番外編:「その頃のエトリア」
第五章   : 1話2話3話4話5話
第六章   : 1話2話3話4話5話6話7話
第七章   : 1話2話3話4話5話
第八章   : 1話2話3話4話5話
第九章   : 1話2話3話4話5話6話
第十章   : 1話2話3話4話5話
第11章   : 1話2話3話4話5話
第12章   : 1話2話3話4話5話
第13章   : 1話2話3話4話5話
番外編:「その頃のエトリア2」「その頃のハイラガ」「あの頃のアーモロード」
第14章   : 1話2話3話4話5話
第15章   : 1話2話3話4話5話
第16章   : 1話2話3話4話5話
第17章   : 1話2話3話4話5話
番外編:「その頃のハイラガ2」
第18章   : 1話2話3話4話5話
第19章   : 1話2話3話4話5話
第20章   : 1話2話3話4話5話
第21章   : 1話2話3話4話5話
第22章   : 1話2話3話4話5話
第23章   : 1話2話3話4話5話
第24章   : 1話2話3話4話5話
第25章   : 1話2話3話4話5話
第26章   : 1話2話3話4話5話
第27章   : 1話2話3話4話5話
第28章   : 1話2話3話4話5話
第29章   : 1話2話3話4話5話
第30章   : 1話2話3話4話5話
第31章   : 1話2話3話4話5話

番外編:、「Fluctuat nec mergitur」


【第二部】
プロローグ  : 『千年の福音』
第32章   : 1話2話3話4話5話
第33章   : 1話2話3話4話5話
第34章   : 1話2話3話4話5話
第35章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ2 : 『「冷たい方程式」の答えを探す』
第36章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ3 : 『「いっしょに生きよう」と、伸ばされる手もあるでしょう。』
第37章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ4 : 『その扉は、本当に『夏への扉』なのか?』
第38章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ5: 『そんなことは「小さき供物」に過ぎないと、言い続けた未来の行方』
第39章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ6: 『『世界の終わりを見にいったとき』、我々は決意した。』
第40章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ7: 『「90億の神の御名」を呼んでも、私は救われない。』
第41章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ8: 『「まだ人間じゃない」と決めるのは誰?』
第42章   : 1話2話3話4話5話
プロローグ9: 『「やがて明ける夜」を私は待っている 』
第43章   : 1話2話3話4話5話
第44章   : 1話2話3話4話5話
第45章   : 1話2話3話4話5話
エピローグ : エピローグ





-------- 「世界樹の迷宮4」小話 ------------

 小話 :『私たちの手は、』
      『祈りの効用』
      『愛に言葉を』



-------- ギルドカードなど ------------

「世界樹の迷宮4」
 QRコードとキャラ紹介:第一弾第2弾

「新・世界樹の迷宮2」
 QRコード:第一弾

「世界樹の迷宮5」
 QRコードとキャラ紹介:体験版




------------------------------------------

追記に、世界樹3話の「登場人物紹介」があります。
たまに書き換わります。(2014.7.13 書き換え)


つづきを表示

PageTop

世界樹Ⅳの小話:『愛に言葉を』



2014年に頒布した井藤さんの本『恋文』に書かせてもらった話をアップします。
(本は完売したそうです。詳細はこちら。→『まんねんろう・オフライン』
「ルン子本(世界樹Ⅳ)の続きをつくる」とだけ聞いて書いたのですが
本の全体のテーマと合致して良かったと思ってます。

縦書き紙原稿用に作ってる文章なので、
ネットで横書きにすると、見にくかったり文字化けが発生するかもしれませんが…
その時はその時で、心の目で読んでほしい。




それでは、興味のある方は「つづきを表示」からどうぞ。



つづきを表示

PageTop