まよらなブログ

超アクション・後編


この下で世界樹話を更新してます。
一週、お休みして申し訳ありませんでした。


親知らずは無事に抜けました。
これで親知らずはなくなったので、もう怖くない。



先日、るろ剣実写映画の後編を見てきました。
奥義伝授の辺りは原作もアニメも何度も見返してるので
福山師匠が次に何を言うか分かってしまう自分に笑いそうになる、という
微妙な楽しみ方をしてきました。(笑)

折角、神木くんが違和感がないどころか「本人だー!」な宗次郎なので
もうちょっと感情戻ってくるあたりに尺を持ってきて、
本人っぷりをよーーーーく見せてほしかったな、とか
福山師匠は九頭龍閃しないの!?ねえ、しないの!?とか
十本刀はもうしょうがないよね………(悟りの境地)とか
まあ、思わなくもないこともないこともない、のですが
やっぱり超アクションで満足でした。
1対4とか役者さんすげえよなあ…
あれ一回でもタイミング間違うと全部狂うよなあ…

そして後半のすべてを持っていったのは藤原志々雄さんだった…
あの最期の演技、すごかった…。
動きで、由美さんのこと大事に思ってるのが分かるのも良かった…


このまま人誅編もやってほしいのですが、まずはBD出たら買おうと思います。
オーディオコメンタリーでアクション解説とかしてくれないかしら…



あ、秋アニメ始まって、FateのUBWを見ました。
こちらも超アクションですなあ…
プロローグ大好きなんですが、1時間SPであっても
「全然、時間が足りない…!もっとじっくり間を作ってほしかった…!!」と
思ってしまって、どれだけ長大なプロローグなんだよプロローグなのに、と
むしろ、そもそもゲーム(原作)の方がオカシイということで納得しています。

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