まよらなブログ

サンプルーサンプルー。

兄さんに激しく嫉妬の鋼FA感想です。

・戻ってきて、「現場に出てきちゃダメですよ!」のアイロイが可愛いvvvv
・リンたちを追う閣下の足の動きがリアルに怖い。
・アルVSスカーの場面、動きというより間がいいなあ。
・「兄さんはいつも迂闊すぎるんだよ!」
 黒い!黒いぞアル!そんなところが大好きだが!!
・細かい動きが光ってるぞボンズ!
パンダ動いた!本当にメイと同じ動きで動いた!!
・足捌きを描くことに(私の中で)定評のあるボンズに、
 メイが足で練成陣を描くところを描かせたら、すごいことになっていた。
・バックミラーにちゃんと中尉の顔が映ってる。
・「あの女、確かマスタングの・・・」に続く言葉は、
 ?飼い犬(原作準拠派)
 ?部下(一般論)
 ?嫁(ロイアイ派)
 ?むしろ飼い主(一部の過激アイロイ派)
 ・・・・・・さあ!あなたにとってはどれッ!!?
・志水の中では?です。(過激アイロイ派というより爺ロイアイ派)
・閣下とお話できるなんて、羨ましいなあウィンリィ。
・ウィンリィの客の中にさりげなく犬が居るのが鋼らしい。
・ウィンリィを立ち直らせるのが兄弟ではないところがいいよなあ。
・とりあえず、兄さんめーーー!に い さ ん め え え え え え ッ!!
・夕日の色、きれいだなあ。
・「貴様のトラップ・・・」
 ああ、そう来るか!!
・握手するときぐらい手袋外せよ増田あ。
・見張り中の中尉が「もー。しょうがないわね。」って顔するのに萌えました。GJ、鋼FA!

・今月の「どうなっている少年ガンガン最新号!」
 増田ストラップは、先月の兄さんストラップの紐と固く結び合わせました。
 互いに嫌がってケンカしてればいいと思います。
・予告。
 なんか、いつもと感じが違うなあ。



DQ9はレベル上げとクエストしかしてません。ついでに船旅を楽しんでます。
雨の島に辿り着きましたが、あの木は8のバウムレンへのオマージュかね?
配信クエストでなんかありそうな場所もあるし・・・
むむむ・・・Wi?Fiも考えないといけないかも。





以下の「つづきを表示」に、
井藤さんとの合同誌(世界樹の迷宮本)の志水のサンプルをあげときます。
(なお、詳細は9月1日の日記を参照ください。)
井藤さんから「本を買ってください、の前に、世界樹やってくださいって書けよ!」
とツッコミが入りましたので、書いておきましょうね。

DSソフト、「世界樹の迷宮」及び「世界樹の迷宮??諸王の聖杯?」の本です。
3Dダンジョンゲームなので、あまり強くおススメしませんが、
FC世代は楽しめるんじゃないでしょうか、あとDQ3好きでWIZ好きは楽しめるかと。
あと、ゲーム自体には細かい設定はないので、
各人好き勝手なパーティで二次創作しているみたいです。
そんな(妄想の)自由度の高さが好きな方も楽しめるのではないかと。
楽しみすぎて、70ページ超えましたけどね。


そういうわけで、
以下から適当に選んでサンプルページを作ってください。よろしく。>井藤さんへ私信。




で、合同誌告知ページのサンプル用に、
一応、それぞれの話から一部を抜粋してみました。
短いかもしれなけど、これ以上はちょっとなあ・・・。
4話ともサンプルページに載せるか、選ぶかは井藤さんにお任せします。
あと、「カバさん」を載せるかどうかもお任せします。
一応、コメディっぽい部分と戦闘っぽい部分と、どっちも選んでみたよ。

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サンプル1(ショタパラ編)
その横で走るノヴェンはしばし黙っていたが、
「・・・ッぷ・・・。」
 急に吹き出した。アウグストは驚いて彼を見て、
「・・・ラ・・・ランナーズ・ハイ、ですか!?」
「そうかもな!」
 ノヴェンは速度を落とさずに、声を立てて笑い、前を見たままアウグストに言った。
「どーでもよくなった!俺たちは人生に悩んでたのによ!考えるのは止めだ、アホらしい!今、やれることも目の前にあるし!」
「・・・ やれること?」
「ああ!冒険者はそうやって樹海の中を必死で生き延びる!樹海で、死ぬ気でやらなきゃいけないことはたった一つ」
 ノヴェンは走りながらも、腰の刀に手を掛けた。
「生きて帰ることだ!」



サンプル2(おっさんパラ編)
じーっとフレドリカが見つめていることに気が付いて、アーサーは慌てて手を振り、
「その様に、極悪非道な男なんですが、私は仏様のような慈悲深い心で更生を祈りながら見守っているんですよ。」
「おじさん、優しいのね!だからかな?あたし、おじさんとその人は本当は仲良しなんじゃないかって思っちゃった!」
「そんな気色悪いことを!」
「だって、お母さんがお父さんを『本当に仕方がない人ねー。』って言うときと同じ感じだったんだもの!」
「・・・フレドリカのご両親は仲が良かったのですね?」
「そうよ!あいしあっていたの!」
「・・・『愛し合っていた』、ですかあ・・・。』



サンプル3(桃パラ編)
「・・・もっと景気のいい依頼もあるだろう。」
「お金で買えない価値があると思うの、この仕事!」
「そりゃ、あるけどさあ・・・。」
「それに、あたし、思うよ?あたしは、残された人たちが、哀しみとかを受け止めていければいいなって思うんだ。そうしないと、前に進めないよね。」
「それは分かるよ。でもさあ・・・。」
「ふーんだ!あたし、分かってるんだから!アレグは何だかんだ言っても、あたしの仕事を手伝ってくれるんだ!時間まで仕事して、宿に帰ったら、あたしとペテネラに先にお風呂勧めてくれて、温まるお茶もいれてくれるんだ!そして絶対に合コンに遅刻してくんだ!」
「・・・ぐぬぬ・・・!分かっていたのかと思うと、何でこんなに腹立たしくなるんだろうな・・・!」
「きゃー!アレグは紳士なんだから怒っちゃダメー!」


サンプル4(師匠パラ編)
「私は、彼と共にいたかった。それだけだった。」
 そう言って、シルンは駆けた。そして、雷王に殺到する。雷王は咆哮をあげて、それを迎え撃つ。声の振動で、全身がビリビリとしびれる中、シルンはそのまま雷王に突っ込み、その開かれた顎の中へ盾を押しこんだ。
 そして、地面を蹴って更に加速する。
 ――っぱがんっ!!
 鈍い音をたてて、雷王の牙が数本折れ飛んだ。雷王は悲鳴を上げて、喉を反らした。その雷王に向かって、シルンがもう一度盾で激突する。雷王が、悲鳴すら上げられずに地面に倒れ、その雷王の顎をシルンは盾で抑え込む。そして、盾を片足で踏みつけながら、体を起こした。彼女は片足の下に、樹海の雷王とまで呼ばれている魔物をもがかせながら、独り言のように言った。


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・・・あ。今、気がついた。
おっさんパラの最後の台詞のカギ括弧(閉じ)が二重カギ括弧になっとるよ。

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