まよらなブログ

本が来た!

学会に参加してたので、遅くなりました!
鋼FA感想です!まさかの爺登場です!サンキュー!ボンズ!!

・うわあ、エンヴィーめええええ!と思う。
・プライド来た!
・「少し、楽しい。」にあえて感情を込めない辺りにこだわりを感じる。
・増田の顔にもにゅーん!とくっついてるパンダ萌え。
・そんな増田の顔が見えてないのに、「大佐。」って言っちゃう中尉萌え。
・待っててくれるノックス先生にも萌え。
・「いいから自分の仕事をしろ。」
 ・・・その結果、虎穴に入って捕らえられるんだなあ、増田・・・。
・「行くんだ!」
 何でそんなに偉そうなんだ!増田のくせにー増田のくせにー!!
・今回、一番「お見事!」と思ったのは、プライド初登場の回(だよね?)で、
 ブラッドレイ一家の団欒をあえて描いたことだと思う!
 閣下がホムンクルスだってことで、この団欒にある違和感を描いている
 ・・・・・・ように見せかけて、FAが本当に狙っているのは
 例の彼の正体が分かった時に「うわあああ!やられたあ!」と思うあの感触!
・「大人として示しがつかん。」の辺りの挿入にもこだわりを感じる。
・最近、FAにスタッフのこだわりを感じることが増えてきて何よりです。
・「アイツの忠告に従ってみようと思ってね。」
 遅い上に、タイミングが悪すぎる・・・。
・門の前のロイアイは、やはり何かムカつく(笑)。
・おじいちゃんの名前はグラマンさんですよ!さあ、アニメ派の人、覚えて!!
回 想 で お じ い ち ゃ ん に 出 番 が あ る だ と ! ?
・「そう、非情になりきれん。」
 もっとツッコんでやって、おじいちゃん!
・「レイヴンと同じだ。」
 ええ!?そうなの!?(笑)
・あ、それともこれは増田(と爺)の作り話なの!?
・「ギャグセンスないね。本当にグラマンの部下だったの?」
 いやあ、爺はもっと寒いギャグを言うと思うよ?
・まさかEDで爺の名前が閣下の次、という衝撃。

・まとめると、脚本よ、ありがとう!という回。



このブログの最初にイベントのお知らせの記事が来ていると思います。
詳細はそちらで見ていただきたいのですが、
昨日、イベントで出す本が印刷所さんから届きました。
初めての本だというのに、新書サイズという、そんなチャレンジャー(主に井藤さんが)。
すごいですねえ。あの原稿が本になるんだ、すごいなあ・・・!!

とりあえず、一冊自分用にもらって、半分ほど読んでみたら、
脱字を一件、素で間違えた誤字を一件、すでに発見しました(爆)。
もう、そんなところも志水らしいよ!(大爆発)
そして、真ん中に文章が寄りすぎて、読みにくくなってます。
次は、一行減らして、余裕のある原稿にしようと思います(次があるのか?)。


合同誌なのに、お互いの原稿はノーマークだったんで、
井藤さんの漫画を始めてちゃんと読みました。
うちの青ダクも『俺、すごい!』系で、「またまた嫌な血の繋がりだなあ。」と思いました。
井藤さんの漫画はほのぼの系なので、
大人もこどももおねーさんも、安心して読めますね。
志水の小説は、志水のくせに結構シリアスだと思われます、
セカキュー界に受け入れられるか超不安☆



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