まよらなブログ

個人的には、ジャンル内、最後の3サイトになったら「古参サイト」

ふと、このブログを見返し10月12日の日記で、
『(いろいろあって)助かった中尉を増田が抱きしめて、
 「やはり君が必要だ!結婚しよう!!」と言ったらどうしよう。』
と書いていることに気がつきました。「・・・・・・、エスパー!?」と思いました。
「中尉をお守りください。」と送った念の中に邪念があって、
下村さんが受信してくださったんでしょうか、・・・・・・エスパー!?(笑)

なので、
『次号は、「失明した事実を知った中尉がボロボロ泣き出して、
 それをぎゅッ!としようとしたんだけど躓いて転んだ増田が、
 中尉の胸をうっかり掴んでしまって、ばきゅんばきゅーん。」
とかそんな展開になったらどうしようとハラハラしてますハラハラ。』
と書いておこうと思います。


井藤さんの日記に書かれている通り、
『ジャンル内の古参の定義について』熱く語ってたんですが、
志水は、
「相手(ジャンルだけでなくキャラや作品など)に恋するサイトは青い!青すぎる!
 その青い若さはむしろ羨ましいが!」と思うわけです。
「相手に合わせても、己のスタンスを変えない大人の女性。」というのが中堅、
「相手がいてもいなくてもいいが、いなくなったら困る倦怠期の夫婦。」というのが古参、
・・・だと思うけど、その域に達したらサイトもブログも運営する必要がない気がする。(笑)
そしてロイアイは、ぎゅー!も、ちゅー!も必要ない倦怠期の夫婦な気がする。(爆)

恋は熱狂と瞬発力だけど、愛は平穏と持続力で、でも結婚はノリと勢い。
そんな感じの違いなんじゃないかなあ、「古参」と呼ばれるサイトって
・・・・・・というか「古参」と呼ばれるまでサイト運営できるかどうかって。
恋は高確率で冷めますからね。




あー、あともう一個書いてましたね、井藤さん。
志水は、「個人の趣味なんだし、描きたいもの描けばいいんじゃん?」と思います。
好き勝手に描いてても、面白ければ皆付いてくるし、
そうでないなら・・・っていう、それだけの世界じゃないですかネットとか同人って。
まあ、発表する場は選べ、とは思いますが。

ただねー、当サイトの爺も好き勝手に書いてますが、
これは「面白いかどうか、というより『お約束』」というレベルに、
お客さんたちが付き合ってくれているんだろうなあ。
「お約束」になるまで続けたのも反省せい、と思いますが、
うちのお客さんたちは親切さんが多くて助かります、どうもありがとうございます。

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