まよらなブログ

ネタバレ回避措置をするほどの今月号。

今月号の鋼の展開がすごすぎて、
このブログの管理者ページに入るときのパスワードをど忘れしました。

というわけで、鋼原作105話の感想はサイトの方にアップしました。
もう、このブログを含むうちのサイトはネタバレ全開でやってきたからさ、
今更、ネタバレの配慮なんかしないんだけどさ、
でも書くよ。
「つづきを表示」に今月号の鋼についてあーだこーだ言ってるから、
まだ読んでない人は見ないの推奨です。
志水にとっては、ロイアイ・ぎゅ!事件以上の愛溢れる今月号でした。

いや、別に「じゃあ、ちゅー!なのか!?」とかそういうわけではないんだけどさ。
そもそも、別にロイアイじゃないんだけどさ。



ガンガンもちょっと読みましたが、
女体化ソウルが可愛すぎるどうしよう。あと男性化椿もイケメンだどうしよう・・・!!
大久保先生は同人作家に優しいなあ、と思いました。(笑)




他にもなんか書こうと思ったけど、もういいや!
「つづきを表示」から、今月号のガンガンのネタバレあります!




閣下が・・・!閣下が!!!

分かってたけどさ、でもなんかもう衝撃ですよ、いや、衝撃でもないか、こういうことになることは分かっていたはずだし、嫌なわけでもなく悲しいけど、納得だし、そもそも悲しいというよりも閣下が奥様を思い且つ自分で満足して逝くのだから何も悲しいことなどないんだけどさ、むしろ、もう、ありがとう荒川先生!!という気持ちでいっぱいですよ、でも、ああ、死んでほしくなかったなあ、奥様と最期に会ってほしかったなあ、そんなことを言ったら閣下に叱責されてしまうんだけど、いやむしろ叱責されてえ、柴田ボイスで「なめるなよ」って言われてえハアハア、とまあ、そんなことはともかくだよ、ああ、また泣きそう、主役や増田たちではなく(大総統命令によって間接的に身内を殺された)スカーとおじいちゃんを殺されたランファンが看取るっていうのもいいなあ、普通の作家ならここまで存在感がある敵役だったら主役クラスのキャラが看取ると思うんだけど、そうじゃないところがいいよなあ、そう、ここまで存在感があるっていうのが重要なわけだよ、そしてもしかしたら共存できるかもしれない、とかすかに思わせながらも結局はそういうことにはならなかったというのもいいんだよ、そもそも最期は人造人間として逝ったわけでもないんだろうが、そういう、「惜しまれつつ」という感じで逝けたことはいいと思うのだよ、うん、奥様へのお気持ちもしっかり読者は聞けたしな、「あれは私が選んだ女だ。」だよ、カッコよすぎるよ閣下!あー、でもこれを柴田ボイスで聞けるんだな、そう思うとさ、
あ あ ん ! ! ド キ が ム ネ ム ネ し ち ゃ う ! ! 


スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する