まよらなブログ

0?????!

カウント0です!
今日は、鋼原作101話、「ぎゅッ☆」がアニメになる日です。
というわけで、早速、FA59話感想ですよ。

・中尉の目配せのあとの増田の苦悶の表情は、
 「それでも自分では中尉を救えない。」というそんな表情にも見えたり。
・低いアングルでメイに登場して欲しかったです!
 あのカッコよさのために、アニメ派の人はコミック25巻を買っていいと思うよ!
・パンダも、むきーーーーー!
・で、大騒ぎしていた「あんまりギュッてやったらまた傷口ひらいちゃいますヨ!」は
 やはりというか何と言うか、削られおったよ!!
 まあ、そんなことも5割だな、と思ってたので「ははーん、やっぱりなー。」と
 思ってはいましたが、増田がありえない表情で中尉を見ていたのでまあいいさ!
 背後に剣が迫っても気がつかないぐらい中尉を呼んでたからまあいいさ!
 閣下が息を荒くして水から上がってきたからまあいいさ!!!(?)
・でも、増田は中尉の肩を支える手に力をこめておったのでもういいさ!!
・ってか、増田なんかどうでもいいよ閣下だよ閣下!今日もよく動くよかっこいいよ!!
・「思い通りにならなくて腹が立つ。」かっこいい・・・・・・・・・!!!
・ヘンなタイミングで提供入った。
・アイキャッチ、いいところをゴリさんに持ってかれました!
 残念ですね増田さん!!(笑)

・「私はご覧の有様だ。」
 ・・・・・・・・・かっこええええええええ!!!!
・「私がそんなことをすると思うか。」の三木さんが素晴らしいと思う件。
・なお、視力が奪われた程度では増田の戦闘力は全く削られません、というか
 読者的にはむしろ破壊力を増しているので、コミックス・アニメ派の人はご安心ください。
・「等価交換は絶対ではない」というそんな結論に鋼は向かってると思うんですが、
 大佐の視力の件は「必要以上に失った。」という等価交換ではない一例ですよね。
 多分、「等価交換にはならない。」という面の、都合のいい面と悪い面を
 両方描かざるえなかったんだろうな、と思ってます、
 まあそこで選ばれちゃうのが、増田の不幸というかキャラ的にはオイシイというか。
・しかし閣下のシーンは頭二つぐらい飛びぬけてよく動く。
・鎧アルと生身アル、という、アルだけど釘宮さんの演じ分けが素晴らしい件。
・なんかロイアイとか閣下とかいろいろあるけど
 アルが一番男前じゃねえ?という鋼FA59話。

・25巻CM
 もしかしてアニメがコミックに追いつきました・・・?
・予告
 次週、SFの回ですか?うわー、アニメになるの楽しみだったんだー!



まあ、そんな感じで、「ぎゅ!」は若干不発な感じですが、
サイトの拍手お礼小話に一本追加しました。
ギリギリでギャグな方向・・・というか増田が可哀想な方向の話を思いついたので
ラブいロイアイはお蔵入りにしました。アニメも不発だったし、いいよね!(よくねえ)
興味のある方は、サイトの方の拍手を7回押していただけると、
爺と孫とブラハと、そして相手にされない増田のカメラ話が出てきますよ、ぎゅ!

あ、あとカウントダウンにお付き合い下さった方々、どうもありがとうございます。
カウントダウンだけの記事は削除しますね。拍手までくださって、ありがとうございました!




あ、この二つ下の記事に世界樹妄想話を更新しましたので
ご興味のある方はどうぞ?。
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