まよらなブログ

ソッチー!


この下で世界樹話を更新です。



関東は昨日の大雪、すごかったですね。
志水は大雪にまつわる停電に巻き込まれ、
職場を18時でたのに昨夜深夜12時前に帰宅しました。
6時間って…。
東京から広島まで新幹線で5時間ぐらいだったからそれ以上…
本州の端っこぐらいまでいけちゃう時間でしょうか…

まあ、オリンピック期間であることに救われまして、
ちょくちょく止まる電車の中で、ワンセグで競技観てました。
と、言うわけで、オリンピックが始まりました。
ということは、「ほぼ日」で観たぞが始まった、ということです、ひゃっふー!
説明不要かもしれませんが、リンク貼っときますね。おススメコンテンツです。


昨日のフィギュア団体は少し遅刻気味に見ることが出来ました。
団体戦だとなんかほのぼのしますね。
モーグルは途中で寝落ちし、決勝の滑りは今日の午前中に録画放送を見ました。


志水はスポーツ好きというよりオリンピック好きなので
本当に一年に一度(オリンピックとサッカーW杯(でも男子はあまり観ない))ぐらいしか
スポーツ観戦はしないんですが、
「選手」というものを意識してから、20年とちょっとぐらい…?冬季五輪を見続けますと
「ああ、この選手、前より上手くなってるなあ」とか
「この国、さすがだなあ」とか、なんとなく前回からの繋がりが見えてくるんですよね。

上村選手は長野からずーっと観てたわけですが、
だんだん滑りが上手くなってたのも観てたし、今回の決勝の滑りが完璧なのも分かったし
ただメダルに届かなかった、っていうだけのことなんじゃないか、素晴らしかったわあ
と、感慨にふけってます。同い年なんで、なおさらですね。

まあ、34になる年になってしまったわけですが、
若い男の子選手を見ると「可愛いわあ」と思ってしまうあたり、
もう私もおばさんになってしまいました。木原君、初々しくて可愛いですね。
スノボスロープスタイルの角野君とコーチの
「いってきます」「いってらっしゃい」も可愛かったですね。

可愛い男子選手とイケメン選手と渋いコーチが、ぱっと映るのも
オリンピックの楽しみです。特に渋いコーチが楽しみです。(笑)


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